会員手作りのタレに漬かった地鶏を食べるのが恒例で、これがかなりおいしいんです。毎回、会員の出席率がいいです。この地鶏のおかげかな
遅れて行ったのですが、盛り上がってましたね。
なんでも話せる仲間なので、なんでも話しました。


懐かしいうちわを発見


17年前の「まつり延岡」のうちわです
私が高校2年のときのまつりですね。思わずもらって帰りました。



夫と息子、そして愛犬「しろ」を連れて行ったのですが、「しろ」をくれた飼い主が、「しろ」の姉妹犬を連れてきてくれました。
「ベーコン」ちゃんです。「しろ」は赤ちゃんのときに、「ウィンナー」と呼ばれていたそう。
姉妹なのに、全然似てない。大きさも違う。性格も違う。でも、共通なのは、どっちもかわいい
小さいときにもらったので、姉妹を忘れたのか、ほえてました。
お腹もいっぱいになると、ある社長と教育の話に。
この延岡は、決して教育のレベルが低いとは言えませんが、低迷してるのは確か。県央や県南から比べると、大学の合格率、特に国立大の合格率が低い。良い生徒は高校を県央の方に移る方が多い。
市長は、教育に対する考えを持っているといいます。しかし、話す機会が少ないのかそれが市民に伝わっていません。私も、もっと市長に教育についての考えを聞かせて欲しい・・・と思ってました。
考えを持っているのであれば、議員がそこを聞きださないといけないと思います。
延岡の発展を願うのであれば、未来を担う子どもたちを育てること。
「教育立市」
以前、ある先輩がこの言葉を私に連呼して、熱く語っていたのを思い出しました。
この延岡の教育に光をあてていきましょう。
一寸先は・・・光です。



昨日の懇親会の際、延岡道路で舞野から北方向きの上り口がない!とのお話しについて、国土交通省の副長に伺いました。
そもそも、延岡道路計画段階では舞野ジャンクション自体が無かったそうなんですが、共用効果を高くする為に取り付けたジャンクションだったみたいです。つまり、北方までの6.4`が開通するまでの時間差があった為、先に舞野までの2.1`を先に共用し、その後北方までの開通を進めたので、このような状況が発生したようです。
「今後上り口を取り付ける可能性は?」との問いに対しての答えは、要望活動等々が発生すれば検討の余地はあるかもしれないが、恐らくは厳しい…との事でした。上り口を取り付けるとなると、用地買収も合わせて恐らくは数億の事業になるはずです。舞野地区一体に人口密集していれば少しは可能性もあるのかもしれませんが、人口で換算するとかなり少ないので…。舞野町民の為だけの上り口は造れないでしょう。残念ですが…。
昨日はお疲れ様でした。
そして、早速調べていただきましてありがとうございました。
驚きましたね。北方向きの上り口がないなんて。住民の意見、建設側の意見等、どちらも、聞いてみないと分からないですよね。
確かに、こういうのは人口で換算されるのでしょうが、舞野地区の住民の不満の声がこれから出るでしょうね。
北方のジャンクションで我慢してもらうしかないのか。。。