今日は、午後から忙しかったですぅ〜

電話が多かったですね。でも、鳴らない日は淋しいので、鳴った方がいいです

市役所へ行った時に、駐車場で、私の後援会会長に会いました。会長は軽トラ

お久しぶりでしたぁ。
会長、少し、痩せたかなぁ

ちょっと心配。
この会長がいたから、私は議員になることができました。
だから、一生、感謝し続けるでしょう。・・・だからというか、会長に選挙前、後援会会長のお願いをしたら、「私でよかったら・・・」とすんなりとOKしてくれたのです。組織を作ることのできなかった私のために・・・。嫌がりもせず、後援会もできてない新人の私のために、何も聞かずにOKしてくれるなんて。
この、後援会会長のためにも万歳を絶対するし、期待を裏切ることは絶対しない

と、今でも心に誓ってます。
特別、お家に伺ったりはしていませんが、4年間、精一杯やれることはやって、精一杯の報告を会長にしたいと思ってます。
さて、会議や発生練習をバタバタと済ました私は、17時過ぎに家に帰り、20分で夕食を作り、18時30分からの役員会へ出席しました。
必ず、夕食は作ります。どんなに忙しくても、夕方は必ず家に帰り、子どもと会話をして、食事をつくり、会議などへ出席するようにしてるのです。
私は、1週間分ほど買いだめをします。カゴに3つ分くらい買いますので、そりゃ〜、すごい量です。
その買いだめした食材でメニューを考えるものですから、後半、どんどん品素になってくるのです。
例えば、今日


豚肉のピカタ。(たまごを溶いて肉の衣として焼く)
もやし炒め。(ピカタの残り肉入り)
さきいかとにんじんの千切りサラダ。(マヨネース和え)
栗。
以上です。
とにかく、調味料さえあれば、少しの食材で、満腹料理を作ります。
こうやって、女性も男性も、やりくりしながら勉強や会議の場に、どんどん参加するべきだと思います。子どもを連れてでもいい。意思決定の場に、自分たちの意見が大事だと考えます。それは、未来の子どもたちのためにもです。
私は、どうしても意見があるが、家を空けられなかったり、さまざまな事情のある方々のためにも、足を止めることなく、できる限りの力を延岡に注いでいこうと考えます。
みんなで、この地球、そして延岡を守っていきたいと考えます。それぞれの力で。
さて、長くなりましたが、夜は、「みやざき県北オペラ賛助会」の役員会が行われました。


今回は、2009年1月18日(日)に、日向交流センターにおきまして、北郷出身の「黒木純氏(バス)」
http://www.jvf.gr.jp/01kuroki-zyun.htmと、延岡出身の「吉田伸昭氏(テノール)」
http://www.coara.or.jp/~munenori/dai-9/staff/2001/yoshida-n.htmlによります、オペラを開催することとなりました。
日向文化交流センターは、1400席ありまして、早速取り組まないと間に合わないぞ

という結論に。
私がなぜ、このオペラの会に入ってるかと申しますと、入会して今年で3年目となるのですが、実は私は、高校2年の時に「東の東大、西の宝塚」で有名な『宝塚』を受験しまして、見事に砕け散った(チャラリ〜

)という経験より、子どもたちには、本物の音楽に触れさせないといけない

という強い思いがあります。(落ちた言い訳のようですが・・・


)
でも、これは本当です。
子どもが本物に触れることはとっても意味がありまして、本物を食べさせて味覚を育てたり、木や土、川、海など本物の環境の中で遊ばせたりということが、豊かな感情と心を育てるんです。
音感は耳で聞いて覚えるもの。音痴な人は、親もそうであったり、電池が切れかけのテープを聞かせたりすると、音痴な子どもになると言います。
本物を見せることで、その子の可能性が広がると思うのです。
そしてさらに今回は、地元出身の歌手です。舞台の上に立ちたいと思う子どもも出てくるやもしれません。きっと、なんらかの影響を受けることでしょう。
さあ、1400名分のチケットを売る意識よりも、実行委員が「なぜ、県北でオペラなのか?」、「目的はなんなのか?」など、会の活動目的をきちんと明白にする必要があると思います。

ダイエット中に「おにぎり」は、ちょっと過酷すぎるんでねえかい

」。
我慢ができんかも。
ごめんなさい。
posted by うちだりさ at 23:19|
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